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ニュースアプリから学ぶ!プレゼンでやってはいけないコト3選【苦手な方向け!】

 

ロデオン
こんにちは!
会社員ブロガーのロデオン(@rodayblog)です。
今回は、「ニュースアプリから学んだプレゼンでやってはいけないコト」をご紹介します!
皆さんプレゼンは得意ですか?
自分は緊張で何も食べられなくなるタイプですが本番には強いほうかと思います!(うまくはない)
得意な人もそうでない人も、気付かずにあまりよくない行動や仕草をして、メッセージ性や印象を薄めてしまっているかもしれません。
ただ、少しいつものプレゼンや事前準備を変えるだけで印象や訴求力が良くなるとしたら知りたいですよね!?
毎日ニュースアプリを見ている自分が学んだプレゼン術をご紹介していきます!
  • 「プレゼンはちょっと苦手、、、」
  • 「もう少しうまくプレゼンしたい」
  • 「あまりプレゼンする機会ないからいいや」
と思ってる方、必見です!

ニュースアプリから学ぶ!プレゼンでやってはいけないコト3選

この記事は主に「newspicks」から見つけた内容をもとに書いています!
「newspicks」には多種多様なニュースサイトが集まっているので情報収集には最適です。
おすすめのニュースアプリの紹介は別記事で書いているのでぜひご覧ください!
合わせて読みたい!
それでは早速見ていきましょう!

1. 手元やスクリーン見がち

 

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プレゼン中いつも手元の資料やスクリーンを見ていませんか?

 

聴衆から視線をそらしてしまうと、注意も引けないですしリアクションも受け取れず次に活かすことができません。

 

なので、プレゼン中は極力前を向いて、聴衆の反応も見つつプレゼンを進めていきましょう!

 

ライブやコンサートでも同じで、背中を向けて歌うより、観客に向けて歌った方が一体感が生まれますよね!

 

語りかけてるぞオーラ」を出すことで自然と一体感が生まれ良いプレゼンになります!

 

ぜひチャレンジしてみてください!

 

2. 手を遊ばせる

 

 

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プレゼンの時に自分の手がどこにあるか意識していますか?

 

手をどこに置いておくか決めてない方は要注意です!

 

人間は80%以上の情報を視覚から得ているという研究結果もあり、プレゼンにおいて視覚情報はとても大事です。

 

数値データやスケールなどを手で表現する際は効果的ですが、おもむろに手を動かしていると手に注意が向き、聴衆のインプットの妨げになる場合もあります。

 

したがって、手は「無駄に動かさない」そして「効果的に使う」の二点を意識した方がよいでしょう。

 

おすすめ対策は「ホームポジション」と呼ばれる、固定する場所を決めておくことです。

 

胸の前あたりで軽く組むと何かの動作に移る時にもスムーズになるのでおすすめです!

 

3. 「えっと」を連発

 

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ついつい口にしてしまう「えっと」皆さんはどれくらい言っているか意識したことありますか?

 

1分間に5〜10回言ってしまっていると多いかもしれません。

 

えっとを多用すると、単に耳障りというだけでなく自分の意見に自信がないのではという疑念を聴衆に抱かせてしまいます。

 

それが信頼感を損なう原因になってしまいます!

 

また「言い過ぎじゃない?」と聴衆の注意も散漫になり内容が入らない状況におちいることもあります。

 

なぜえっとを使うのかというと、次に言う適切な名詞を探しているからと言われています。

 

ということで、事前準備をしっかりし堂々とプレゼンしましょう!

 

 

ニュースアプリから学ぶ!プレゼンでやってはいけないコト:まとめ

 

 

いかがだったでしょうか!

 

今回は、「ニュースアプリから学んだプレゼンでやってはいけないコト」をご紹介しました。

 

よくプレゼンは事前準備命と言われてますが、まさにその通りです!

 

事前準備を万全にすることで、堂々とした立ち振る舞いができ、内容をストレートに届けられ、振り返りもできます。

 

少々面倒ですが、最低5〜6回は練習してから望んだ方がいいと思います!(自分はいつも4回くらい笑)

 

最後までご覧いただきありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

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